セミナー情報

マクセルの温度パッチセンサで実現する
介護・看護分野の業務負荷低減

こちらのセミナーは終了いたしました。ご参加いただいたみなさま、ありがとうございました。

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■ セミナー概要

今回はパートナー企業のひとつであるマクセル株式会社様にご登壇いただきます。マクセル株式会社は長年にわたる電池関連製品の開発で培った技術を融合させ、体に貼るだけで体表面温度の偏移を連続して計測できる温度パッチセンサを開発しました。
今回のセミナーでは、介護・看護分野における業務負荷低減を実現するための温度パッチセンサの活用方法や事例をご紹介いただきます。

MODEは今年の6月よりセンサーメーカー向けに「MODEセンサーパートナープログラム」を開始しました。「MODEセンサーパートナープログラム」を通じて、ユーザー企業様とパートナー企業様の架け橋となり、魅力溢れるセンサー・デバイスをご紹介したいと考えています。

■主な内容

  • 介護・看護分野における課題とは
  • センサー・IoT活用で実現できる業務負荷低減
  • 温度パッチセンサの活用事例のご紹介 

■このような方におすすめ

  • 介護・看護・医療分野でのIoT活用を検討している方
  • バイタルデータを業務改善に活用したい方

■開催概要

  • 開催日:2022年10月4日(火)13:00〜13:45
  • 参加料:無料
  • 視聴方法:Zoomでのオンライン配信

動画視聴方法につきましては、お申込みいただいた方へのみご案内させていただきます。

■セミナーお申し込み

以下のお申し込みボタンより、必要事項を記入していただき、送信してください。
は必須項目となります。

こちらのセミナーは終了いたしました。ご参加いただいたみなさま、ありがとうございました。

Presenter's Profile

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高尾谷 浩司

マクセル株式会社
営業統括本部 開発営業部
デバイスマーケティング課 

2013年に大学卒業後、新卒で大手専門商社に入社。2018年よりマクセル株式会社に入社し、電池製品のセールス担当の後、マーケティング部に所属。現在はデバイス新製品の販路拡大とマーケティングをメインに業務を行う。取り扱い製品は温度パッチセンサ。趣味はバスケットボールと旅行。