スマホ1つで切羽観察簿を作成
切羽AI評価サービス

こんなお悩みはありませんか?

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後継者不足による
技術の伝承が困難

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紙での管理が煩雑

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現場ごとに
評価基準がバラバラ

切羽AI評価サービスなら解決できます!

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株式会社sMedioの「切⽻AI評価サービス」は、掘削現場での切⽻観察から、観察データの管理、遠隔地からの閲覧・編集までサポートするトータルシステムです。トンネル掘削の現場では、⽇々、切⽻⾯や地質の状態を観察、記録し、トンネル⼯事における地盤の評価や、⼯程の指標に使⽤しています。「切⽻AI評価サービス」は、切⽻観察の評価において、AIによる評価サポートを提供しながら切羽観察における様々な課題を解決します。

切羽AI評価サービスの3つのポイント

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AIのアシストで誰でも切⽻評価

切⽻観察の写真とスコアをAIが随時学習することで、写真から観察簿のスコアをAIが⾃動判定します。これにより、経験の浅い技術者でも、容易に切⽻のスコア⼊⼒ができます。

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クラウドでらくらくデータ管理

本システムはクラウドを利⽤したiOSアプリとWebアプリで構成されています。クラウドには、現場職員の⼊⼒スコア、切⽻写真、AI判定結果が保存されるため、データの共有をどこからでもスムーズに⾏えます。

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統⼀化された切⽻評価基準

本システムでは蓄積されていくデータ群で再学習を繰り返し、AI学習モデルの更新を⾏います。システムのご利⽤毎にAI の精度が上がっていくため、本システムを導⼊した多くの現場で⼀定⽔準の切⽻評価を⾏うことができます。

利用シーン

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スマホ1つで切羽観察簿を作成 

スマホアプリはAIのモデルを同梱しているため、ネットワーク環境のない山岳トンネル内でもAIが利用でき、写真撮影をすると、瞬時にAIがスコアを判定をします。またネットワーク環境のある場所で、スマホアプリで撮影した写真や入力スコアをクラウドにアップロードすることで、Webアプリ経由で遠隔地での情報共有を可能とします。本Webアプリでは、データの閲覧、編集から、切羽観察簿のダウンロードまでのトータルサポートをご提供いたします。

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